第1回 安福一貴の「塁間マネジメント」
2010.04.07

パリーグ・3年連続盗塁王、片岡易之選手。
イチロー(マリナーズ)選手も一目を置いている足のスペシャリストで、現在日本を代表するプレイヤーの一人である。
そんな彼のトレーナーで独自で考案した盗塁の手引き「塁間マネジメント」を説く安福一貴氏のコラムがスタートします。
常識に捕らわれない柔軟な視点、発想によって生み出した創意工夫された理論、練習法で、多くのプロ野球選手、プロゴルファー、Jリーガーのトレーナーを務めている安福氏の考え方を当コラムでは配信していきます。
中高生の球児達や指導者の方々の走塁への新しい取り組みのきっかけになれば幸いです。

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